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絵や漫画を描いて生きていく

Web漫画を描いて稼ぐには?何も分からない人が行うべき8つの道

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「web漫画を描いて稼ぐにはどうしたらいいんだろう?」

こんな疑問を持つ方がいることでしょう。

 

今の時代、web漫画を描いて稼ぐ方法はたくさんあります。

いやぁ~、良い時代になりました!

 

この記事では自作のweb漫画で稼ぐ道の8つをまとめているので、ご自分にあった方法をぜひとも試していってください!

 

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1.クラウドソーシングで漫画関連の仕事を見つける

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自作のweb漫画を使って稼ぐなら、まずチェックしておきたいのがクラウドソーシングです。

クラウドソーシングとは仕事を依頼したいクライアントと、仕事を引き受けたい人が、インターネットを使ってやり取りができるサービスのこと。

 

有名なクラウドソーシングには「クラウドワークス」や「ランサーズ」「ビズシーク」などがあります。

 

これらクラウドソーシング上にはたくさんの仕事案件があり、漫画を描いてほしい個人や企業はたくさんいます。

例えば漫画広告の仕事、Youtube用漫画動画のイラストを描く仕事、漫画原作を作る仕事など、いろいろあります。

案件をこなして仕事を納品していくことで、報酬が振り込まれることになります。

 

こなした仕事は実績として紹介すれば、その後の仕事の受注につながりやすくなるでしょう。

 

クラウドソーシングのなかには、案件に対して応募するだけでなく、自分ができる仕事を出品できる場所もあります。

まずはクラウドソーシングで自分が出来そうな仕事を探してみるのが良いかもしれません。

 

クラウドソーシングは無料で登録できるので、以下のリンクからどうぞ♪

 

クラウドワークス

ランサーズ

 

 

2.ココナラで漫画を描くサービスを出品する

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クラウドソーシングでは、すでにある仕事案件を選んで応募するというのがメインでした。

 

ここで紹介するココナラは自分の特技や能力、知識を販売することができます。

ココナラには似顔絵や漫画、占いや文章の代筆など、いろいろなサービスが出品されています。

 

ココナラで出品するサービスは自由に決められるので、あなたが得意な漫画分野に限定して出品すると良いでしょう。

例えば漫画広告や四コマ漫画を描きますといったサービスを設定したりとか。

出品したサービスにお客さんが依頼をしてくれることで、仕事が発生します。

 

今はweb上で漫画を載せたいと思う人はたくさんいます。

web漫画を描いてほしいという需要があるので、あなたの漫画の風味やサービス内容に合致すれば、仕事はいくらでもできるでしょう。

 

以前筆者もココナラを活用して漫画やイラストを描くサービスを出品していたことがあります。

ココナラは500円のワンコインから出品できるので、自分の漫画を販売したことがない方はまずココナラで腕試しをしてみましょう。

 

ときには依頼者さんと仕事内容を相談して決めるようなことがありますが、出品者側で仕事を引き受けるかどうかの判断ができるので、やってみて損はないでしょう。

 

以前ぼくが出品していた、ココナラで四コマ漫画を描く方法は以下の記事に書いてあります。

ココナラで四コマ漫画を描く方法!頂いたアイデアを漫画にしよう

 

ココナラで出品したい方は以下のリンクをクリックして、簡単にできる無料登録をまず行ってみてください。

 

無料登録はこちら

 

3.自分の特技を時間で販売できるタイムチケット

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タイムチケットとは個人同士が、30分単位で時間の売り買いができるサービスのこと。

 

出品者は時間を決めて、自分の得意とするサービスを販売します。

購入した人は決められた時間の間、出品者からサービスを受けることができます。

 

タイムチケットでのやりとりは、対面やオンライン、電話やメッセージなどを使って行います。

 

例えばスカイプを使ってネット上で話したり、カフェなどで対面しながらサービスを提供したりします。

web漫画を出品するなら、お客さんの依頼を聞いて時間内に数コマ漫画を描くとか、漫画の描き方を教えてあげるなどのサービスが思い浮かびますね。

 

タイムチケットは時間制限があるので、ちょっとした漫画やイラストを描くサービスに向きそうです。

 

自分の時間を販売できるなんて、本当に斬新なサービスだと思いますよ!

タイムチケットを活用すれば、今後いろいろな仕事の可能性が広がるだろうと感じました。

 

タイムチケットは無料で簡単に登録できるので、以下のリンクからどうぞ。

 

【タイムチケット】

 

4.ラインスタンプを作って販売する

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web漫画といえばキャラクター!

そのキャラクターをラインスタンプにして販売して稼ぐ方法もあります。

 

いまやラインは欠かせないコミュニケーションツールとなりました。

ラインでやり取りするとき、スタンプを使う人はたくさんいます。

 

2019年時点でLINEスタンプを作るクリエーターは、世界230の国で150万人を超えているそうです。

そして登録されているスタンプセットは130万以上あるとのこと。

LINEスタンプにはものすごく大きな市場があるのです。

 

LINEクリエーターズマーケットは4年の間に530億円を売り上げる市場規模があり、うち6億4100万円は、売上上位10名が占めているようです。

稼いでる人とそうでない人の差が非常に大きいということですね。

 

LINEスタンプ市場は非常に可能性があるので、あなたのweb漫画キャラクターを使って是非とも挑戦してみてください!

 

無料登録は以下のリンクから♪

 

LINEクリエーターズマーケット

 

 

5.漫画の描き方やノウハウを情報商材にして販売する

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あなたなりの漫画の描き方を情報商材にして、ネット上で販売して稼ぐ手段もあります。

情報商材とはネット上で売買される、価値ある情報商品のこと。

 

あなたが漫画を描けるのであれば作り方のノウハウをPDFにして、情報商材として販売することができるでしょう。

 

例えばテキストエディタやワード系ソフトで文章を書いて、PDFにする方法があります。

情報商材は情報を販売するので、元手がほとんどかからない割に、売れたときの利益は丸儲けというおいしい手段。

もちろん価値ある情報であることは必須ですが、あなた独自のweb漫画を作る方法などがあれば是非とも挑戦してみたいですね。

 

情報商材を売る場所は自分のブログや、情報商材販売サイトのインフォトップ(infotop)、ヤフオクの情報系カテゴリで出品するなどがあります。

 

 

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6.制作した漫画を電子書籍などで販売する

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自作のweb漫画を電子書籍にして販売して稼ぐという手段もあります。

いまはアマゾンのキンドルダイレクト・パブリッシング(KDP)や楽天Koboなどで、電子書籍を無料で作ることができます。

 

アマゾンで電子書籍を出せば、世界中のキンドルストアで販売できるってことです。

なんて広い市場ですか!

 

またアマゾンキンドルには、漫画に特化した「Kindleインディーズマンガ」というサービスもあります。

KindleインディーズマンガはアマゾンKindleストアで、無料で漫画を出品できるサービスのこと。

無料なので、たくさんの人に自作のweb漫画を読んでもらえるチャンスが生まれます。

ただしKindleインディーズマンガは、日本のアマゾンでだけweb漫画を公開できるようです。

 

 

●有料でweb漫画を販売したい

●世界中のキンドルストアで販売したい

 

という方は、通常のアマゾンキンドルでweb漫画の電子書籍を作るのが良いでしょう。

 

有料で電子書籍を販売したいときはアマゾンキンドル

無料で読んでもらえるKindleインディーズマンガ

 

note(ノート)で自作漫画を販売する

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note(ノート)を使って自作のweb漫画を販売する方法もあります。

 

noteはクリエーターが自分の作品を公開したり、販売したりできるプラットフォームのこと。

文章から漫画、音楽、動画、イラスト、写真など様々なコンテンツを、気軽に投稿できます。

 

note上でほかのユーザーとコミュニケーションがとれるので、自分のファンを作ったり、ファンと交流を楽しめる場所にもなります。

 

ブログやSNSをやるような感じで気軽に創作物が投稿できるので、クリエーターにとって非常にありがたいサービスですね。

 

noteに投稿したコンテンツは最低金額100円~から自由に販売できるので、自作のweb漫画の販売場所として候補に入れてみてはいかがでしょうか。

 

noteは販売手数料がアマゾンよりも安いので、その点でもおすすめです。

アマゾンが中抜き手数料30%ならnoteは15%なので、コンテンツ販売の場所として優位性が高いです。

 

以下のリンクからnoteに無料登録して、どんどんコンテンツを生産してみましょう♪

note

 

漫画の同人誌を作って販売する

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自作のweb漫画を紙に出力し、本のように綴じて同人誌として販売する方法もあります。

こちらは電子書籍と違い、ものとして残るので、商品を作った達成感がバンバン出てきます 笑

 

作った同人誌は自分のブログで売るなり、コミケなどの同人即売会などで販売していくとよいでしょう。

ぼくも以前週刊少年JUSTという同人誌みたいなものを、学校のクラスメートと一緒に作っていました。

 

紙に印刷された漫画は物体として残るので、著者のファンであれば記念として持っておきたい気持ちにかられるかもしれません。

 

そんなときのために紙媒体の同人誌を、商品ラインナップとして用意しておくとよいでしょう。

 

 

7.漫画投稿サイトに作品を掲載する

 

現在web上で漫画を読む人が多くなっており、アマチュア漫画家が作品を発表できる漫画投稿サイトはたくさんあります。

漫画の投稿サイトには人気やアクセス数などに応じて報酬が支払われる場所もあるので、web漫画で稼ぎたい人は見逃せません。

 

漫画投稿サイトに自分のブログやサイトのURLをおいて、集客に活用するという手も使えるでしょう。

 

以下に代表的な漫画投稿サイトを3つほどご紹介します。

 

PIXIV(ピクシブ)

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PIXIV(ピクシブ)は漫画やイラストが投稿できる、有名なサイトです。

イラストや漫画を描くクリエーターがたくさん利用しているので、コメントがもらえたり自分の作品を認知してもらえたりと、活用するメリットがあります。

 

ピクシブに投稿しても報酬が発生するわけではありません。

 

しかし、なかには腕の立つ絵師やweb漫画描きもたくさんいます。

ピクシブで実力を評価されれば、企業や個人のクライアントから仕事を依頼されることがあるかもしれないのです。

 

PIXIV(ピクシブ)

 

ジャンプルーキー

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言わずと知れた、有名漫画雑誌ジャンプの集英社が運営する漫画投稿サイト。

ジャンプで連載作家を狙いたい人が多く登録しているようです。

 

ジャンプルーキーでは画力や構成力、ストーリーやキャラなど、漫画の諸要素を編集部から評価されると、編集部バッジがつけられます。

また月間で投稿された漫画のなかでランキング10位以内に入ると、編集部からコメントがもらえることもあるようです。

 

人気が出ればジャンプ本誌や、「ジャンプ+」などで連載作品に引き抜かれることもあるとか。

ジャンプルーキーは広告収益を得ることもできるので、実力試しもかねて登録してみてはいかがでしょうか。

 

ジャンプルーキー

 

4コマgram

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4コマgramは4コマ漫画専門の漫画投稿&閲覧サイトです。

4コマ漫画であればページ漫画に比べて、作るハードルが低いので挑戦しやすい媒体ですね。

 

また4コマgramには収益化できるシステムがあります。

4コマgramのサイト内で発生した広告収入のうち、いいねの数やアクセス数などの判断基準をもとに、収益額が割り当てられるようです。

 

実は筆者も4コマgramに登録しています。

バカオ
おれっちの漫画を投稿してるんだよな

漫画アート芸術家の4コマgramのページを見る

 

四コマ漫画はちょこっとしたアイデアを形にしやすいので、得意な人はぜひ無料登録してみましょう。

 

4コマgram

 

8.自分のメディアを作って作品を発表する

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ぼくが一番おすすめしたいのが自分のメディアを作って、自作のweb漫画を継続的に発表することです。

 

自分のメディアとはブログやサイト、Youtubeなどですね。

やっぱり自分のメディアをもっていた方が活動しやすく感じます。

 

例えばSNSなどに漫画を載せても、時間がたつとほかの人の投稿が流れてくるので、自分の投稿はタイムラインの下に埋もれてしまいます。

SNSはリアルタイムで作品を宣伝するには良いけど、作品の置き場所としてはイマイチな所があるということ。

 

その点ブログやサイトなら、好きなだけ自作の漫画を置くことができ、いつでも人はあなたの作品にアクセスできます。

 

ぼくはweb漫画描きが自分のメディアを持つというのは、自分の活動基地をつくるようなものだと思ってます。

活動の母艦となる基地をメインにして、上に書いてきた方法を連動していくことで稼ぎは広がっていくのです。

 

自分メディアがあれば、作家としての自分を紹介する記事を書くこともできます。

作品が気になった読者はどんな作家が描いたものなのかと、作者自体に興味がでるかもしれないのです。

そんなとき作家に関する情報があれば、読者は共感を感じてあなたのファンになってくれるかもしれません。

 

●自分メディアを作り自作漫画を発表し続ける

●集客の経路を作る

 

これをすることで、あなたの作品はじょじょに認知されていくでしょう。

 

ブログなどの自分メディアには、広告を貼ることができるので収益化することができます。

またブログ自体が自分の仕事のPR場所になり、仕事の依頼などを受ける問い合わせ場所も作れます。

 

自分メディアを作ったらツイッターなどのSNSと連動して、集客の流れを作りましょう。

例えばSNSでweb漫画の一部を流して、そこからURLでブログに誘導し、漫画の全編を公開するなどの方法です。

 

またキーワードを狙って記事を書くことで、グーグルなどの検索でやってくる読者を集客することも可能です。

 

マネタイズはクリックしてもらうだけで収益が発生する、クリック課金型広告を配置します。

商品やサービス紹介の記事を書き、その商品サービスが購入されれば収益が入る、成果報酬型広告収入を作っていくこともできるでしょう。

 

ぼくがおすすめする自分メディアはブログですね。

ブログにしてもサーバーや独自ドメインを用意して運営するブログと、無料ブログとがあります。

web漫画のブログに関しては別記事で書く予定なので、一応このような方向性があることだけ頭のなかに入れておいてください。

 

自分メディアはweb漫画家活動のメイン母体となります。

この記事で紹介した稼ぎ方と連動させることでより効果を発揮するので、是非作っておきたいものです。

 

web漫画で稼ぐ方法のまとめ

web漫画で稼ぐ方法はアイデア次第で無限大に広がっていくことでしょう。

まずはあなたがやってみたいと思うところから、試してみることをおすすめします。

 

1.クラウドソーシングを活用する

2.ココナラで漫画を描くスキルを販売する

3.タイムチケットで特技と時間を販売する

4.ラインスタンプを作る

5.漫画の描き方などを情報商材にして販売する

6.電子書籍などで自作漫画を販売する

7.漫画投稿サイトに作品を投稿する

8.自分のメディアを作って作品を発表し続ける

 

以上、いろいろと稼ぎ方はあります。

 

しかし基本は自分メディアを用意して、そこを起点にしつつ、他の稼ぎ方と連動させるというのが効果的です。

 

是非あなたにあった方法で、ガンガンweb漫画で稼いでいってください!

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漫画とアートが融合した「漫画アート」の創作をする、自称「天才漫画アート芸術家」!物心ついた頃には絵を描いており、7歳のときに漫画を描き始め、18歳のときに絵画と出会う。その後、漫画とアートは自分の中で一つとなり「漫画アート」となりました。2009年~2013年ころにFC2やSeesaa(無料ブログ)でブログを書いていました。2016年9月にワードプレスにてブログ「天才漫画アート芸術家」を立ち上げ、今に至る。漫画描き、絵描き、ブロガー、漫画アートYouTuber、Webライターなどをしています。僕にとって漫画も絵も文章も映像制作も、生きること全体が「漫画アート」なのです!漫画アートは僕にとって表現をこえた宇宙であり、生きることそのもの。漫画アートで世界を変える(change the world with manga art)!これが筆者が向かうところです。1000年に一人の天才クリエーターと確信する漫画アート芸術家は、「漫画アートで人類史上の最高傑作を生みだす!」という目的へ向けて、今日も容赦なく爆進していきます!
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